Search
  • Utaco

ep.098 / めっちゃ楽しみなこと!

私ですね、週末にちょっと予定がありまして、

あのね、天気がちょっと微妙かなっていう、絶対雨降らないでくださいって願っている予定なんですけれども、

それに向けて体調を整えなきゃっと思っている毎日ですなんですが。

最近なんか睡眠サイクルが狂ってしまっていて、

寝不足はね、免疫力が低下しちゃいそうなのでしっかり寝て体調を万全にして週末を迎えたいと思っている今日このごろでございます。


さて、今日のエピソードでは、最近めっちゃ楽しみにしていることがありまして、そのお話をしたいと思います。

その他英語の話、WHAT I miss about Japanも予定しています。

皆さん最後まで聞いてくださいね。



今日はですね、今めっちゃ楽しみなこと、すごく嬉しくてワクワクしてて楽しみなことがあるんですよ。

それについて今日はお話しようと思うんですけど、

それはですね、家のすぐ近くに小さなスーパーが出来るの!

いや、あれはスーパーではないですね。八百屋ですかね。


アメリカにはですね、produce marketっていって、八百屋みたなものがあるんですけど、

produceって果物や野菜とかの農産物っていう意味もあるんですけど、

そう、produce marketっていう小さな八百屋が、町に点々とあるんですよ。

ある町もあれば無い町もあるんでしょうけれども、

私が住んでいるエリアでは、そういった八百屋はメキシコ系かフィリピン系、あとはインド系が主流ですね。

前にあれ中国だったかな韓国だったかな、東アジア系のお店もあったんですけど、気づいたらね潰れちゃってたんですよね。

切ないー。


で、そういうproduce marketは普通のアメリカのチェーンのスーパーよりも基本的にはそういったお野菜や果物が安いです。

だからけっこう行くんですけど、

あとはやっぱり普通のスーパーには売ってない野菜が買えたりするので、それがとってもありがたいですね。

一番いいのはフィリピン系なんですけど私の中で。

アジアの野菜がたくさん売ってて、

里芋だったりカブだったり、あとはごぼうやレンコンも買えます。

そういうのは普通のスーパーでは売ってませんからね。

貴重よね。

面白いのは、アメリカのスーパーはもちろん、日本のスーパーでもあまり見ないような野菜もけっこう売ってて、

例えば大根もJapanese大根とKorean大根とかって二種類売ってるし、

ナスも日本のナス、あとは中国ナス、インドのナスとかね、あともちろん米ナスも売ってて、種類がすごくたくさん豊富です。

どうやって食べるんだろうこれ。っていう野菜も多くて、そういうのをレシピ調べてチャレンジしてみるのも楽しいし大好きです。


今回うちの近所に出来るのは、おそらくメキシカンの八百屋なんですけど、

なんといってもね、うちの町は半分メキシコなんじゃないかっていう人口比率なのでね、Produce marketといえばメキシカンスーパーになるんですが、

メキシカンの八百屋もね、まーお気に入りのフィリピーノのマーケットには負けますけど、

やっぱり慣れているというのもあって(たくさん数があるからね)好きですね。


私が住んでいるのは、町の中でも真ん中あたりなんですけど、

ダウンタウンまで徒歩ですぐなので、例えばカフェやビール屋とかは歩いていけるのでとってもいいんですが、

逆に普通のスーパーは車でないと行けない距離なんですよ。

とは言っても全然遠くなくて、車で10分もかからないと思うんですけど、

でも、ほらね時々「あ、人参買うの忘れた!」とかあるじゃないですか。

あと「冷蔵庫空っぽだけど、スーパーに行くのも面倒くさいな」みたな。

そう、面倒なの。面倒くさいんですよ。

車を運転してわざわざ行くのが面倒くさく感じちゃうんですよ。

ありませんか?皆さん。

でさ、こっちって着いたスーパーがまたデカくて広くて、人参とキャベツを買うだけで疲れちゃうとかあるあるですよね、皆さん。そうじゃなですか?

だからなんかね、ちょっと数品スーパーに買いに行くのが面倒ってことが良くあるんですよね。


でもね、実は徒歩圏内にこれまでもproduce market、八百屋ですね、あったんですよ。

あったって過去形っぽいけど、今でもあるんですよ。

もうほんとすごく近くて、家からワンブロック歩いて、道渡ったところに。あって。

へへへ。近いでしょ。

品揃えはそれほどでもないですが、ちょっと足りない野菜を買うのには

とても重宝してます。

だがしかし、その八百屋の目の前の道っていうのが、片側2車線の道路なんですが、

時間帯によっては結構な交通量があってですね、それなのに信号が無いんです。

一応横断歩道っぽい線はあるんですけど、

で、待ってれば車は停まってくれるんですけど、

そこはねザ・日本人感を発揮してね、

なんか混んでる時に停まってもらったら、ちょっと小走りしなきゃ…みたいな、

急がないとな、ってなって、それもこれまた疲れるんですよ。

そう、その道をね渡ることを考えると、ちょっと行くのが億劫になるんです。


でですよ。

新しく出来る八百屋、なんと!

道を渡る手前に出来るんで〜す。

やっほーーーー。

だからね、もう同じ区画内なんです。同じワンブロック内に出来るんですよ。

これ、嬉しすぎないですか?

そりゃね私みたいにテンション上がっちゃうでしょ。ワクワクしちゃうでしょ。

フラッと野菜を買えちゃうんですよ。これからは。

ここは女子なら、「これでいつでも果物が買えるー!」って言った方がいいんだろうけど、

私そんなに果物食べないのでね。

「わ〜、野菜が買える」と思って嬉しいんですが。

でもこれからね気軽に行けるようになるなら、果物ももっと食べるようになるかもしれません、私。

楽しみだなー。ほんと、嬉しいです。

ローカル応援でね、たくさん買い物しよって思います。


しかもですよ、今日気づいたんですけど、

まだそこ工事してるんですけど、表の看板っていうのかしら、が出来てきて、

お店の名前とかの看板と、

お店の名前の横に、

Meat、Deliとも書いてあったんです!

お店の名前がProduceなんちゃらマーケットって付くので八百屋メインなんでしょうけど、

Meat?お肉?そしてデリもあるの?

ってなって、更にテンションぶち上がりなんですけど。


やばいですね。

お肉もねー。野菜と同じように、冷蔵庫に何にも無い!困った!って時ありますからね。

でも私ね、メキシカンスーパーのお肉コーナーはね、申し訳ないけどアタリハズレがあってあんまり信用してないんですけど、

ま、新しいお店ってことでね、新鮮なお肉を売ってくれてるといいなー。と思います。

そしてデリね。デリカッセン。

メキシカンだったら、タコスとか売るのかなー。何、デリって何?メキシコのデリって何なんでしょ。

それか、あれかな、ワカモレとかサルサとか売っちゃう系?

え、ちょっと嬉しすぎるんけど。

まだわからないですけどね。

そういうのがあるといいなーと思いますね。

でも面倒くさい時とか、ちょっと小腹が空いた時にすぐに何かと買いに言っちゃいそうで注意ですね。


お店自体はね、そんな大きく無いんですよね。

だからあの大きさに、野菜と果物が並んで、お肉も並んで、デリも売るようなそんなスペースあるかなぁって少し不安なんですが、

もうね、既に私の理想のお店の妄想が膨らみすぎてやばいんですけど、

私の理想のお店に建物のスペースが足りないんじゃないか…みたいなね、

いらない心配を今からしているんですけど、とにかく本当に楽しみです!


またお店がオープンしましたら、実際に行ってきて感想を皆さんにレポートしたいと思います!

需要があるかは不明ですけどね。

そんなの気にせず、レポートしちゃいますので、皆さんお楽しみにしててください!


ということで、めっちゃ楽しみなこと、我が家の近くに八百屋が出来る!についてお話しました。



★英語の話

アメリカ生活とは切っても切れない

大きな大きな壁、英語についてお話しているコーナーです。


今日は、最近ネットフリックスで観たドラマについてです。

「Giri / Haji」っていうやつなんですけど、

皆さん知ってますか?もう観ましたか?


これって日本ではどのくらい話題になってるのかな。

日本人俳優がたくさん出てて、日本とロンドンが舞台のドラマなんですけど、

だから最初私、日本のドラマなのかと思ってたら、

イギリスのBBCとネットフリックスの共同制作なんですって。


ほんとにね、ミックスされたドラマで、

舞台も日本とロンドン両方が出てくるんですけれども、言語の面でも日本語と英語が混ざってるんですよ。

ある日ねNetflixのホーム画面のところの一覧に出てきて、お、なんだか面白そうだなって思って、

俳優陣のメンツもね良さそうで目をつけてたんですよ。


それで、ちょうど見つけた翌日くらいに、

私の友達で昔日本にちょっと住んでたっていって、日本語をしゃべるアメリカ人がいるんですけど、

その友達が「ねー、義理恥って知ってる?」って聞いてきて、

あー、昨日ちょうど見つけて気になってたーーー!ってなって、

その友達はもう観始めて、既にハマってるって言ってて。

まずね、その日本語と英語が混ざってるっていうのが、昔日本に居た頃を思い出すってその友達が話してて。

「あ、でも私、ヤクザじゃないよ。」とかって言ってて面白かったです。

あ、そうヤクザが出てくる話なんすけど。


で、私もすぐに数日感で一気観したんですけど、とっても良かったです。面白かったですね。

友達も言ってたんですが、俳優がとても良くて、

平岳大さんとか出てたりとか、あとは窪塚洋介も私久しぶりに観て、やっぱかっこいいわーって思いましたね。

そう窪塚世代よね、私達。

それでね、あとはもう、モックン。モックンがかっこよすぎて。

何あれ。とおもって。

ちょっとね、ちょっとどころじゃなく、渋いんですよ。

孫が生まれた役やってて、あらモックンもそんな年齢になったのね。と思って歳調べたらなんと御年54歳ですって。

衝撃。

やっぱ男性はね、かっこよく年重ねるとめちゃんこかっこよくなるんだなって思いましたね。

出演者といえば、平岳大の娘、タキ役をやってた初めて私知ったんですけど、奥山葵ちゃんという、ティーネージャーの女優さんもすごく良かったですね。


イギリスの俳優さんたちも、私あまり詳しくないんですけど、皆さんとっても良くて。

ストーリーも面白かったです。


でもね、最終話がねー。私的には、へ?ってなるシーンがあって。

もう観たよ!っていう皆さん、

どのシーンかわかってもらえるのではないでしょうか。

これがイギリスの斬新なセンスなのだろうか…と。

え?ってなる場面があるんですよ。

今から見るよ!という皆さん、

最終話楽しみにしていてください。

感想ね、ぜひ語り合いましょう。

メッセージ下さい。


あとストーリーとは別で、ちょっとね突っ込みたくなるところがありまして、

そのね平さん演じる、主人公だよね、たぶんあれね、がね、それほど英語が堪能ではないという役柄の設定なんですけど、

娘は英語が話せるから時々「お父さんのために通訳をしてくれよ」って頼むっていう場面があるんですけど、

でもその平さんがね、リスニング力がめっちゃあって、

いやいやいやいや、このレベル聞き取れてたら、絶対もっと喋れてるでしょ!

って突っ込む場面が何度もありました。


ヤクザとの込み入った話とか、あと警察での難しい話とか、普通のスピードでバーーーーって話してるの聞き取ってて、

でもその一方で娘には、「おい、○○って英語で伝えてくれよ。」とかって通訳を頼んでて、

「おい、ちゃんと訳してくれたか?」とか聞いてて、

いやいや、あんた聞き取れるでしょーよ。ってなりました。

まね、もちろんリスニング力とスピーキング力って違うものですけど、

でもあれだけリスニング出来る人が、そんな娘の通訳を必要とするようなスピーキング力なわけないよ。と思って。

ちょっとそこがどうなの〜と思いました。


はい、これのドラマね、日本語の場面も多いですが、英語の場面もたくさんあって、

英語の勉強にもなると思いますので、

まだ観てないよー、という方、

モックンのカッコよさね、気になるよーという皆さん、ぜひチェックしてみてくださいー。


皆さん英語のドラマや映画でおすすめ、皆さん何かありますか?

私はですね、クライム・サスペンスもの、あとミステリー、警察系ね、FBIとかも含めて、そういうのが好きです。

我が家はNetflixとAmazonプライム派なんですけれども、

私が好きそうなカテゴリで皆さんのおすすめがあれば、ぜひ教えて下さいー!

お待ちしてます



★What I miss about Japan

日本のお店や商品、文化など、アメリカ生活・海外生活をしていて恋しいなーと思うものをシェアしているコーナーです。


本日お話する私が恋しいなーと思う日本のものはですね、

ズバリ、

マッサージ屋さんです。


いや私、すごく肩こり激しくてですね、

今となっては、いつからこの肩こりに悩まされているのかわからないほど、昔から肩こりなんですよ。

思い返せばね高校時代、

一応うちの高校進学校だったんですけど、

ほら、勉強机に向かうってね、肩こるでしょ。

その辺りからかなと思ってるんですけど。


でも、高校時代って私バレーボール部だったんですけど、

毎日部活で体を動かしてて、

ずっと肩に感じていたその違和感を、

筋肉痛とかね、ちょっと部活で筋がなんかなっちゃってるのかなーとかだと思ってて。


高校の頃は整体とかちゃんと行くタイプでもなく、

ま、今もなんですけど、

そういう病気的な、身体的な異変とか症状は自然治癒に任せる派なんですね、私。

で、そんな感じで高校時代を過ごしまして。


肩こりって自覚したのはいつだっけかな。

短大時代かな。

もしくは、その後かな。

はっきり覚えているのは、社会人1年目にはもう行きつけのマッサージ屋があったことは覚えているので、

少なくとも社会人1年目には、もう肩こりでやられてたと思うんですけど。


その後転職しまして、

IT関係の会社に2仕事目っていうんですかね、新卒で就職をして、その次の仕事がIT関係の会社に転職をしたんですよ。

で私の肩こりは非常に悪化しまして、

1日中パソコンに向き合って、ずっとカタカタしているんですもんね。

そりゃ肩凝りますわ。って状況だったんですけど、

その頃からもうマッサージ屋さんに行かなくてはならない身体になってしまったんですよ、私。


ホントのね、theマッサージ屋っていう、

白い白衣みたいなのを来たマッサージの人がもんでくれるマッサージ屋さんももちろんたくさん行きましたし、


あと一時期ブルジョアな時代が私の中にもありまして、

今となってはね、もうほんと節約生活の毎日なんですけれども、

そのIT会社の時って、人生で一番私がお金を稼いでいた時期で、お金にいとめをつけないで色々買って色々出来ていた時期ですね。


そういえばこの前エピソードでね、何にお金かける?何にはこだわらなくてお金をかけない?なんていう話をしてたんですけど、

そんな問いかけがバカバカしくなるレベルで、

何でも、欲しいものは基本値段見ずに買えてた時代が私にもあったんですけど、

そのブルジョア時代は、1週間に1回ね、オイルマッサージに通っていました。

完全個室のプライベートの予約をするやつで、

一軒家でやっているマッサージ屋さんだったんですけど、お姉さんが。

そこに週イチで行ってて、

リラックスするニオイのオイルをつけてね、

肩甲骨のあたりをぐいっとね、こう剥がすようにやってくれて、

もう想像しただけで

わーーーーーって

昇天しそうな勢いですけれども、

そういうブルジョア時代のマッサージもありつつ、


東京の方に引っ越してからは、

引き続きIT関係の仕事をしつつ、

あとタップダンスを東京でも引き続きダンススタジオにも通い初めて、

タップダンスってね、慣れないと肩に力はいって肩凝ったりするんですよ。

難しいステップを覚えるときとか、速いステップをカタカタカタカタ、あーーなかなか出来ないとかっていうときって、

肩に力が入っちゃったりするんですよね。

そういうこともあって、仕事とタップととかってやっていて、

やっぱりマッサージに行きたくて、

でもブルジョア時代のように気軽に高いマッサージには行けないということで、


東京にいた頃は60分2900円とかによく行ってましたね。

私が所属していたタップダンススタジオの向かいにね、その安いマッサージ屋さんがあって、

今もあるのかちょっとわからないですけど。

安いマッサージ屋さんって、けっこう安かろう悪かろうであんまり評判が良くないと思うんですけど、

でもその私がよく行ってたお店の中でも自分のお気にいりのマッサージ師さんののお姉さんを見つけてですね、

安い店ながらも指名して毎回予約を取って通っていましたね。


というマッサージ屋通い歴を持つ私なんですけれども、

アメリカに来てはや5年、もう6年目か、

一回もマッサージ屋に行ったこと無いんです。

やっぱりね、こっちは高いし、よくわからないしで。


行くのが怖いんですよね。

こっちではスパっていうんですかね、

スパに行ったらマッサージも受けられるのかなあ、とか。

なんかね基本的な事も謎で。

そういう美容にお金をかける方でもないので。

一体こっちのマッサージはどんな仕組みなのかってことがわからないんですよね。


アジアンな、チャイニーズ系とか、フィリピーノ系のマッサージ屋もあるんですけれども、

そういう所っていいんですかね。

そういう所なら値段的にはアジア系のマッサージ屋もアリだったりもするんですけど。


そうでもね、我が家の周りでそういうアジア系のマッサージ屋調べてたら、

口コミのレビューサイト見てたんですけど、

そしたらそのレビューの中に、

「ここはただのマッサージ屋さんではありません。注意してください」

的なことが書いてあって、

ちょっとこう、ただのマッサージ屋じゃなくて、ピンク系なね、お店もやっぱり中にはあるみたいで、

そういうのわからないし、怖いよー。みたいな。

「働きに来たんですか?」とか言われて働かされたらどうしよ〜みたいな。

ま、それは無いと思うんですけど。


皆さんはアメリカでマッサージって、行ったことがありますか?

どういうところがおすすめだよーとかね初心者に優しいマッサージ屋さんがあれば教えて下さい。


希望としては、2パターンあって、

普通に服着たままうつ伏せになって

力強く肩や足をぐわんぐわんもみほぐしてくれるか、

スパみたいな感じでオイルマッサージでね、この肩甲骨辺りをぐおんぐおんしてくれるか。

なんですけどね。

ぜひね、おすすめ教えて下さい。


いやー、肩こりがね、ほんに、ほんとにほんとに激しくて。

肩マッサージ友達とか欲しいんですよね。

お互いマッサージし合うの。

15分交代とかで。

よくないですか?そういう友達。

週イチとかで、30分だけその友達と集まって15分交代で肩揉み合うの。

めっちゃよくない?

私そんなに揉み返しとか気にしなくて、

ほんとに死にそうだから、とにかく誰か全身全霊で力強く私の肩を押してくれって感じなんですけど。


日本に帰ったらスーパー銭湯とかに行ってね、

マッサージを頼むスペシャルコースとかを満喫するんだっていう計画を、計画というか妄想は常日頃しているんですけど。

あとですね前回日本に帰った時に、うちの旦那さんの実家ですごく良いオイルマッサージのサロンがあったので、

やっぱねオイルマッサージも日本に帰ったら行きたいなーと思って。

でも前回帰ったのがもう5年前、もう6年前とかになっちゃうのかしら。きゃー。

だからその同じサロンがまだあるかは謎なんですけれども、

もうちょっとほんとに誰かほぐして欲しいです。


はい。ということで、今回のWhat I miss about Japanは、マッサージでした。

66 views

© 2018 4989 American Life