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ep.206/ 大学のクラスの愚痴

この1週間で私が住んでいるこのエリアだからこその経験をしたんですが、

母の日に関してのことです。


5月8日の日曜日は母の日でしたよね。

ちょうどこの日曜日、アルバイト先のジャパニーズレストラン、ディナーのシフトで入っていて働いたわけですが、

めっちゃ、超、超、超忙しかったんですよ。

まぁ母の日ですからね、どこの家もお母さんに料理はさせずに、お寿司でも食べ行く?とか、お寿司でもウーバーeatsしちゃう?って感じだったんでしょうけど、

いやー、本当に忙しかった。

カオスでした。


というのも最近ね、うちのレストランのオーナーが日曜を平日と同等扱いに変更したんですよ、シフト面で。

週末、金曜日と土曜日はいつもすごく忙しいから、キッチンスタッフも人数多めに厚くシフトを組んでるんですけど、

少し前までは日曜日も、その金曜日土曜日と同じ人数配置だったんです。

でも、日曜ってそれ程、金土と比べてお客さんが来ないので、そんなに人数いらないでしょ?って感じで、

平日と同じ人数にスタッフの数を減らしたんですよ。減らされたんですよ。


でもさ、母の日が忙しくなること位、予測して欲しかったよね。

本当に忙しかったんです。


で、ちょっと話がそれてしまった。

そのめっちゃ忙しかった日曜日を終えて、やれやれ、大変だったなぁ。なんて思っていたら、

その2日後の5月10日火曜日。

私にとっては別に何も特別ではない普通の平日だったんですが、

この日もすごく忙しかったんです。

なぜかわかりますか?


5月10日、メキシコの母の日だったんです。

日本を含めアメリカや多くの国では母の日は5月の第2日曜日ですが、

メキシコでは曜日関係なく、日付固定で5月10日なんですって。


私が住んでいるこのエリアは、メキシコからの移民が多い地域なので、

メキシコの母の日に合わせて、母の日のお祝いというか、外食をしたりする家庭も多いんです。


なんならアメリカの母の日とメキシコの母の日両方やっている家庭とかもあるんじゃないですかね。

子供やお母さんとかは完全にアメリカ生まれ、アメリカ育ちでも、

おばあちゃんがメキシコから移民してきたとかね、

そういうカルチャーってね、ずっと引き継いでいたりしますからね。


そう、ということで、5月10日の火曜日、

私は「あー、今日は暇なんだろうなー」なんて、何も心の準備をせずにアルバイトに行ったら

めっちゃ忙しくて大変でした。


でも、こういう経験って面白いですよね。

この地域だからこそのことだったなって思いました。


みなさんはどんな母の日を過ごされましたか?

私は、まぁその年によって違うんですけど、スイーツ送ったり、お花送ったりとかするんですが、

今年は日本に夏に帰る事ができるという事で、

その時に何かアメリカから買って帰ったり、美味しいものを食べに行ったりすればいいかな、ってことで、

そう伝えて、特に何もしませんでした。



さて、今週のエピソードですが、

カレッジのクラス、もうすぐ今学期終わるんですが、

ちょっとね、不満や愚痴が色々溜まっていまして、

それを今回は皆さんにお話ししてスッキリしようと思います。



★アラフォー on Campus

———————-

このコーナーでは、アラフォーの私がアメリカ人の若者に混ざってカレッジで勉強する様子についてお話しています。


先週のオープニングで、もう学校が学期末でファイナルのテストとか課題とかがある時期なんですけど、

比較的今学期は楽で、心穏やかに過ごしていますぅ。なんて話ていたんですが、

やっぱり最後はバタバタっていうか、

色々やることがあって、思っていた以上に大変です。


今学期でアメリカのコミュニティーカレッジで真面目に、真面目にというかフルタイムで勉強し始めて3学期目になるんですが、

今日はちょっと私の中に溜まっている愚痴を皆さんにお話ししてスッキリしようかと思うんですけど、

皆さん聞いてくれますか?


色々あるんですけど、オンラインクラスの先生の適当さとかにイラっとすることが多くて、

まずはちょっとそれを聞いて欲しいんですが、


コロナ、パンデミックの影響で最初ほとんどのクラスがオンライン授業になったんですが、

比較的落ち着いてきた今学期は、インパーソン、対面授業がだいぶ復活してきています。

でも、オンラインクラスも結構な数残っていて、

生徒が好きな方を選べるようになっています。


オンラインクラスは先生によって授業の進め方とか、課題の出し方、テストの形式とかが全然違うんですよ。

普通の対面授業でも同じことが言えるんですが、

その、先生によってスタイルっていうんですかね、そういうのが違うこと、それは全く問題ないんですが、

先生によって、スケジュールとか、授業の流れが分かりにくいことがあるんですよ。

授業の内容もだし、何が課題なのかとか、その課題の内容とか、求められていることが不明瞭な先生とかが結構いて、

そういう先生の授業は、めっちゃ受けにくいなぁ、なんだかなぁ、って思うことが多々あります。


もちろん、すごくきっちりしてて、全部がわかりやすくまとまってている先生もいて、

だからこそね、そのわかりにくい、ディスオーガナイズドな先生のダメさが目立つんですよね。


毎学期、自分が受けている授業の中で、どれか1クラスはなんか、なんだかなぁって思う先生がいるんですけど、

今学期受けているクラスの中で、本当に、こんなに破茶滅茶な先生初めてだわ、って、

これでよくやってるなぁ、みたいなぁ先生がいるんですよ。


そのクラスは完全オンラインのクラスで、

カレッジで、カレッジ全体で全クラスが使っている授業のマネージメントシステムみたいな、

オンラインページ、なんて呼ぶんですかね、オンラインツールがあるんですけど、


授業の資料とか、課題とか成績とかも全部そのシステム1カ所にまとめられてて、

各生徒がそのツールに自分のアカウントでログインをすると、

受けているクラスがクラスのメニューが出てきて、

各クラスのページに更にに入ると、そこに資料とか宿題とか成績とか、授業に関連することが全部見れるようになっています。


その完全オンラインのクラスの場合は、特にそのオンラインサイト、ツールが全てなのでとても重要なんですけど、

その、今学期ね、ダメだな、この先生って先生のクラスのページがめっちゃ見にくいんです。

ぐちゃぐちゃでわかりにくいんですよね。


まず、良い例。

すごくきっちりしている先生っていうのは、まずそのクラスのページが見やすいです。

すごくわかりやすくまとめられていて、

週ごとに、資料、宿題、やるべきことってのが整理されているんです。

week1, week2みたいな感じで、週ごとにフォルダーみたいのが作られていて、

更にその中でも、リーディング、今週のリーディングはこれですよ、課題や宿題はこれですよって、

すごくわかりやすくて、すごく授業が受けやすいです。


取り組む順番も、あーこれからやればいいんだな、で、これを次にやるんだな、みたいな。

最終的に全部ここまでやると、宿題を解くための、課題をやるだけの知識というか、そういうのが身に付いていて、

これをを使って課題をやるんだみたいなことがわかりやすくなっているんですよ。


大体そういうちゃんとしている先生って、毎週基本的には同じテンプレート、同じ流れで進んでいくんですよね。

だから、最初その学期の初めは、その先生がどういう授業の進め方をするのかなーって慣れるまではドキドキしますけど、

一度理解してしまえば、毎週同じ流れなので、あまり心配することもなく、ストレスを感じる事なく授業を受けていく事ができます。


大きな中間テストとか期末テストみたいな、英語で言うとmid-termとfinalって言うんですけど、

そういう大きなテストや、大きな時間がかかるような課題の提出日とかも、

あらかじめ学期の初めに日付が決まってて、

この日にありますよーってアナウンスがあります。

さらに近くなってくると、2週間後、3週間後にテストがありますよー、課題がありますよーって

もう一度をリマインドしてくれる先生とかもいて、

わかりやすい先生、きっちりしている先生は、本当に本当に助かります。

事前にわかっていると他のクラスの課題との時間配分とかね、あとはプライベートや仕事のスケジュールを決めるのにも助かりますしね。



それに比べて、今回のそのわかりにくい先生のクラスは、

一応、今週のモジュールはこれですよみたいな感じでフォルダ分けみたいのはしてあるんですけど、

1週間ごとに分かれているんじゃなくて、

1週間分のこともあれば、2週間分だったり、3週間分だったり、バラバラで、

更にはフォルダの中は全部の資料がただアップロードしてあるだけで、

全部がただ同じ列にバーって並んでるだけなんですよ。


授業のレクチャーのPowerPointも、ただのメモ書きのようなページも、リーディングの資料も、宿題や課題のページも、

全部ただ並んでいるだけで、しかも順番もぐちゃぐちゃなんです。


読まなきゃならない資料がたくさんあるんですけど、

pdfの資料がアップロードされてて、そのファイル名も、ただ先生のパソコンのフォルダからそのままアップロードしましたって状態で、

そんなオリジナルのファイル名を見せられたって、なんの資料かわからんわ。みたいな。

びっくりする程わかりにくいです。


どれが大切なやつなのか、メインの資料なのか、どこから手をつけていいのかってのがパッと見てわからなくて、

本当にやめて欲しい。


あと、この先生の嫌いなところは、

あ、嫌いって言っちゃった、ストレートすぎましたね、嫌いとか言っちゃいけないわよね。

この先生のすごくわかりにくいところは、

レクチャーがオーディオ、音声のみってことなんですよ。


まぁね、音声のみが嫌ってね、

あなた音声のみのpodcastやってるじゃん!って感じなんですけど、

でも授業のレクチャーとね、このみなさんの「ながら時間」楽しむことをお手伝いしているpodcastとは話が違いますよね。


一応レクチャーのPowerPointのスライドがあるんですけど、ただスライド読んでいるだけですし、

もう、そもそもそのPowerPointもすごくわかりづらくて、

これは完全に私の好みの問題だと思うんですけど、

まずそのパワポのスライドのデザインの趣味が悪くて。

無駄に何か変なバックグラウンドの画像とかが入ってたりとか、

使っている色とかもなんとなく読みにくくて、

そういうデザイン的な分はね、面はね、まだ言ったように個人の好みの問題なので良いとしても、

1つのスライドファイルで使っている文字のフォントがバラバラだったり、

1つのスライドファイルの中でデザインがなんかスライドによって変わっちゃってたり、


あとは、ほら、スライドって箇条書きで重要なことをまとめるっていうのが基本的な形式じゃないですか。

でもこの先生大丈夫かなぁって思うのが、

たぶん設定を箇条書きのモードにしたまま普通に長い文章を打つので、

長い1つの文章なのに次の行に変わるごとに箇条書きのポチ、ポチってやつが行の先頭についちゃって、

最初、英語だし、なんか文化とかの話でちょっと馴染みのないトピックだったので

普通に箇条書きで次の項目が書かれているのかなと思ってたんですけど、

ただ長い文章を箇条書きモードで書いているだけだったっていう。


やばくないですか?

時々いるんですよね、こういう先生。

いや、パソコンとかITに疎い先生もいるかもしれませんけど、このくらいしっかりしてくれって感じですよね。


とにかくスライドがわかりにくくて、

デザインもだし、内容も、なんかイマイチ微妙で、

ただダラダラ文字が並んでる感じで、ちょっとね、好きじゃない。


で、さっきの話に戻るんですけど、

レクチャーが音声のみで、そのわかりにくいパワーポイントのスライドに沿って先生が話しているんですけど、

それならさ、スライドを画面に映して、画面を見ながら説明して、次のページ、次のスライドに移動して次の項目の説明をする、みたいなさ、

そのくらいしてくれていもいいと思いません?


別に先生の顔をカメラに写してくれって言っているわけではないんですけど、

まぁでも、これまでに受けてきたオンラインクラスの中には、この辺りもしっかりしていて、

スライドや資料を画面に映しつつ、更に画面の横に先生の顔も、先生が話している様子も生徒側が見る事ができて、

そいうスタイルでやってくれている先生もいるので、

今これについて説明しているな、とかってわかりやすいですし、

なんていうんですかね、レクチャーに緩急がついてすごく頭に入ってきやすいんですよね。

だからなんか、スライドもわかりにくいし、音声のみで更にわかりにくいし。みたいな。


で、更にツッコミどころ満載なのが、

そのパワポの資料も、あとはオンライン上のマネージメントシステムにアップされてる資料とか課題とかも過去のクラスの使い回しで、

使い回しっていうのは、

大学の先生は毎学期、同じクラスを教えるんですよね。

生徒が変わるだけで、基本的な内容とか授業の流れみたいなのは学期が変わっても同じで、

同じ事を毎学期繰り返すんですよ。

だから資料とかスケジュールとかは毎回同じものを使い回している先生が多いです。


全然それはいいんですよ、

ただ、新学期が始まるときに一通り確認してくれよって話なんです。


例えば授業とか課題とかテストとか、そのオンラインのマネージメントシステムの中で全部を完結するようになってるんですが、

それらの提出期限が過去の日付のままになってたり、

あとは、これを読みましょう、このビデオも見ましょうみたいな課題とかで、

ウェブサイトのURLとかYouTubeビデオへのURLとかが貼ってあるんですが、

リンク切れがめっちゃ多いんですよ、この先生。


提出期限の設定はしっかりしてもらわないと、

とにかく予定が立てられないのが私嫌なんですよね。

他のクラスの課題や宿題の提出期限との兼ね合いとかで優先順位を考えて予定を立ててやっているわけで、こっちは。

しかも、その間違ってた提出期限がしれっと訂正されてたりするんですよ。


あとは、レクチャーのそのPowerPointのスライドも、

授業の内容のに入る前に、一番初めに今週の課題や提出期限をリマインドするページがあるんですが、

それも過去の日付のままで。

そのスライド自体がね、過去のセメスターのものを使いまわしているからなんですけど。


さっきも言いましたけど、同じ内容をやるわけだから、同じスライドを使い回してくれて全然問題ないんですが、

こういう日付系とか、そういう部分はちゃんとアップデートしてくれよって思うんですよ。


他の先生も同じように、過去のセメスターの資料を基本的には同じものを使い回してるんですが、

必要に応じてしっかりと修正をしていて、

もちろん提出期限とかの日付関係とか、

資料の内容もよりわかりやすくってアップデートしている先生が多い中、

この先生のように適当にやっている先生がいると、イラッとするんですよね。


この前あったのが、

「このYouTubeを見て、内容についてクラスメイトとディスカッションしましょう」っていう、

掲示板みたいなディスカッションボードがあって、そこに意見を入力し合う、みたいな課題があったんですが、

お題としてそこに貼ってあったYouTubeビデオが、どう考えても授業の内容とは全く関係のないビデオで、

ビデオのタイトルが似たようなものだったから間違えて貼っちゃったんでしょうけど、

え、先生、ちゃんとチェックしてる?って。

全然確認してないんだな、この先生。っていうのがわかるんですよね。


確かそのディスカッションの課題の時は、その週の土曜日が期限だったんですよ。

月曜日にその課題の内容が公開されて、間違ったビデオのね。

私は火曜日にそのビデオが間違ってるって気づいて、

え、これじゃあこの課題できないじゃんって思って先生にメールをしたんですけどそのメールの返信が全然来なくて、

おそらくね、私だけじゃなくて多くの生徒からメール届いていたと思うんですけど、

それが火曜日で、


ようやくやっと金曜日の午後にクラス全員宛に、

「ビデオのリンクおかしかったよー、正しいリンクはこれですー、」

って事で、メールが来て、

「だから提出期限延ばします、

土曜日じゃなくて日曜日に延ばしますー」

ってメールが届いて、


こういうのさぁ、私嫌なんですよね。

そもそもちゃんとリンク確認してアップしてくれよって思うんですが、

まぁこういうトラブルはあるとして、

でも、っていうかこの先生の場合こういう事が多すぎるのでイラッとするんでけど、


とにかく、こういうトラブル、トラブルっていうんですかね、は仕方ないとしても、

それを指摘するメールをしても全然先生と連絡が取れなくて、その問題点が修正されるまでに時間がかかって、

それなのに提出期限は1日しか延ばしてくれないっていう、


その生徒によって週末はあまり時間が取れないって人もいると思うんですよね。

例えば週末仕事をしている人とか、家族がいる人で週末は子供と時間を過ごさなきゃいけないとか。

そういう生徒の場合は平日に集中して勉強する人もいるわけで、

本来であれば平日に終わらせるはずだった課題が、

リンクが間違っていたせいでできなくて、しかも先生に聞いても全然連絡が取れず平日が終わっちゃって、

やっと修正されたと思ったら、土曜日の提出が1日だけ延びて日曜日になるっていう、

そーゆースケジュール崩れることやめて欲しいんですよね。



で、この先生の本当にダメなところは、

こういう問題を繰り返すってところなんですよ。


普通の感覚ならね、こういうリンクがおかしかったとか、提出期限が間違ってるとか、そいういう問題があったときに、

他の部分もひと通りチェックしよう、ってなりませんか?

もう毎週のようになんか問題があって、

ちょっといい加減にしてよってなってます。


それから、中間テストや期末テストの前に、スタディーガイドって言う、テストに向けてこれに沿って勉強してねっていう、

勉強用資料みたいなのが配られる事が多いんですが、

この先生もスタディガイドくれるんですけど、それはね、助かるんですが、

そのスタディガイドの内容も適当で。

何が適当かっていうと、

このクラスはカルチャーについてのクラスで、

色々な関連している本とか音楽とか映画とかについて習っているんですけど、

作家とか、アーティストとかの名前とか、作品名とかめっちゃ間違えてるんですよ。


先生自身も、詩、ポエムを出版しているような、そいう活動をしている人で、

このカルチャーにめっちゃ精通しているんですけど、

だからこそね、名前とか間違えちゃダメでしょ、その辺りしっかりしないとダメでしょって感じじゃないですか?

しかもテストに向けてのスタディーガイドの中で間違ってるんですよ。

しかも1箇所とかじゃなくて、めっちゃ間違ってるんです。


なんなんですかね、この先生。

大学ってこんなものなの?

まぁ色々な先生がいるでしょうけど、なんだかなぁ。


すごく忙しいっぽいんですよね。

うちのカレッジだけではなくて、何箇所もたぶん教えてて、で、教える以外の活動、自分の活動もしているっぽいので、

忙しくて大変そうっていうのはわかるんですけど、

自分で資料のチェックや提出期限の管理とかをする時間がないなら、

それならTA、アシスタントをつけている先生とかもいるんだから、

そうやってやりくりする方法を考えて欲しいですよね。


そして、この学期末のタイミングで、

最終課題とか、ファイナルのテストの期限とかが急に追加されたり変わったりして、

もう最後までイライラさせられています。


大丈夫ですかね、今週文句だけ話して終わっちゃいますけど。

とにかく、こんなに適当な先生初めて会ったってレベルです。


どうしよう、他のクラスについても色々話したい事あったのに、

結構な時間話してしまったので、今日はここで止めたいと思います。


他の友達の話とかを聞いていると、

この先生みたいに適当な先生結構いるらしいですよね。

皆さんも「この先生ダメだな」ってクラスを取ったことありますか?

日本の大学とか、アメリカ以外の他の国の大学とかもこういう先生いるんですかね。


とにかく、あと1週間、今学期残りは、

この先生のクラスのファイナルプロジェクト、大きいやつがまだ終わってないやつがあって、

あとスペイン語のクラスの学期末テストがあって、

アカウンティングのクラスはインパーソンでグループプレゼンテーションがあって、

思っていたよりも結構忙しく、盛り沢山ですね、まだまだ。

頑張って乗り切って夏休みを迎えたいと思っています。


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