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ep.263 / トレジョの面接を受けた

気づけば1月ももう終わり、2月に入りますね。

私は1月のほとんどを日本で過ごして、アメリカに帰ってきたばかりということもありますが、

毎度毎度同じことを言ってしまいますけど、本当に早いですね。


皆さんはどんな1月を過ごされましたか?

2024年、良い1年のスタートが切れた1ヵ月だったたでしょうか。

私はいろいろバタバタしてしまったので、先週のpodcastでもお話しした今年の目標と言うのは決めましたが、決めましたっていうか、私の場合は自動的に決まっていた、それにせざるを得なかったというのが正しいのですけどね。


でも細かい、これをしたいなぁっていうアイディアの洗い出しとか、

本当に小さな行動計画ややりたいことリストのようなもの、

それ系が全然できていないので、今週は時間にもゆとりがあると思いますので、ちょっと遅くなってしまいましたが、取り組もうかなと思っています。


そうなんですよ。毎年年の始めに頭の中にある考えとかアイディアを出して、今年1年どうやって過ごそうかなぁっていう、なんて言うんですっけ、マインドマップを書いたりとか、

どうでもいいちょっとしたやりたいことを100個リストアップするというようなことを私はやっています。

それを今年はまだ何も、1月が終わるというのに、まだ何もやっていないので、ちょっと時間をとってやりたいです。


さて、今日のエピソードでは、この前アルバイトの面接を受けたのですが、その話と、そしてwhat I miss about Japanのコーナーも予定しています。



★トレジョの面接を受けた

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タイトルの通りなのですが、先日トレジョのアルバイトの面接を受けました。


「今からアルバイトの面接行ってくる!」的なことをInstagramのストーリーにアップしたんですが、ご覧になった方いらっしゃいますか?

それがこのトレジョの面接だったんですけど。


「トレジョ」というのは、Trader Joe’sというアメリカにある人気のスーパーマーケットのことです。

このpodcastでも何回かお話をしたことがあります。


っていうかTrader Joe’sのことを「トレジョ」って呼んでるのって、日本人だけですかね?

Tra-Joe!みたいな感じで呼んでいるアメリカの方、いますか?


日本人あるあるですよね。この長い名前を短く呼ぶ文化。他の国でもこういう名前をキュッと短くして呼ぶとかってあるんですかね?

日本人の間では、

Starbucks のことを「スタバ」、

McDonald のことを「マック」もしくは「マクド」って呼びますしね。


話が脱線しましたが、今日はトレジョTrader Joe’s の話です。


そう、トレジョのアルバイトの面接を受けたんですよ。

もう結果から話そう。落ちました…。

ぴえーん。


でも、今回は面接が終わった時点で、あー受からないだろうなぁって感じたので納得というか、

面接でうまく話せなかったので、予測はできていました。


アプライして、面接までできたという、とりあえず行動したのが良かったかなと、前向きに考えています。


前々から話しているんですが、私Trader Joe’s大好きなんです。

基本みんな好きですよね?

まず商品がとっても可愛いんですよ。パッケージのデザインが独特で、おしゃれなんです。

もちろん味もおいしいですしね。

店内の商品のも9割以上がトレーダージョーズのプライベートブランドの商品なので、外では買えない貴重さというか、そういうのもありますし、

そして価格帯も比較的安いんですよね。

安いのにおいしい、パッケージがかわいい、それは人気出ますよね。


実は日本に住んでいる日本人にも人気なんですよね。

トレーダージョーズを知っている日本人結構いると思います。

自分でアメリカに旅行したことがある人とか、

アメリカに以前住んでた人とか、

もしくはアメリカからのお土産でトレジョの商品をもらったことがある人とか、ですね。


私も前回日本に一時帰国をした時の日本の家族や友達へのお土産はほぼほぼトレーダージョーズの商品でした。


家族や友達の中には、トレジョの商品をもう指定して、これお土産に買ってきて!リクエストをしてくる人もいたりとかしますし、

前話したかもしれないんですけど、親戚の中でトレジョ大ファンの女の子がいて、我が家にも遊びに来たことがあるんですけど、その時はスーツケースの半分空の状態で来て、日本からね。その半分をトレジョの商品、お土産で埋め尽くしてパンパンにして帰っていったっていうほど、すごくはまっている子がいたりとか。

そうなんですよね、大人気なんです。


私が1番初めにトレジョ行ったのはいつだったっけかなぁ?

結婚してから私、アメリカに引っ越してきたんですけど、その前にも2回アメリカに旅行で来ていて、その時トレジョ行ったかな?

ま、ちょっと覚えていないんですけど、

とにかく何度行っても、お店に入るとワクワクするんですよね。それって凄いことですよね。本当に大好きなんです。


今住んでいるアパートの前の前のアパートが、トレジョからすごく近くてよく行っていましたね。

今住んでいる所は、今回アルバイトの面接を受けた店舗が家から15分ぐらいかなぁ、車で。

そんなに遠くないところにあるんですけど、私の日々の行動範囲ではなかったので、あまり頻繁に行くという感じではないんですよね。

むしろ、うちの旦那さんが、平日の日中近くにいるので、帰りにそこのトレジョで買い物してきたりっていうことの方が結構あります。


で、そう面接の話ね。

今回結構急だったんです。


このpodcastでも何度もお話ししているんですが、

1年半位前に今住んでいるところに引っ越しをしてきました。

その時にこのエリアで仕事を探そうって思って、1番初めに思いついたのが実はトレジョだったんですよ。


大好きな、いわば憧れているお店ですし、

店舗のロケーションも家から15分位ってことでまぁまぁいいですし。

だからウェブサイトを確認をしてですね、careerのページを。だけどその時、その店舗ではスタッフを残念ながら募集していなかったんですよね。

こういうのはタイミングですからね、仕方ないか、と思って。


それで別の仕事が決まって、そこの会社で1年半働いて、

で、去年の年末に私仕事、辞めたんですけど。


で、ですよ。

さすが私。って自分で思ったんですが、

私その、最初にウェブサイトで求人募集してるかなぁって確認をした時に、空きが出たら、そのお店が新しいスタッフを募集するタイミングがあれば、メールで通知が来るように設定してたんですよ。


で、その「今募集しています!応募してね!」っていうメールが、

先週届いたんです。


なかなかすごいタイミングじゃないですか?

日本に1ヵ月間帰ってきて、アメリカに戻ってから、まだ数日しか経っていないタイミングで、

しかも年末に仕事を辞めて仕事してなくて、っていう。

前のエピソードでもちらっと話したんですけど、今はフルタイムでがっつり会社に就職するみたいな予定はなくて、でもどこかでパートで少し働ければいいかなと思ってたところだったんです。


それでもちろん、速攻アプライ、応募をしました。

そしたら、翌日とかにすぐに電話がかかってきて、インタビュー、面接をしたいんだけど、いつが空いていますか?という。

その電話の2日後ぐらいにもう面接を受けることになりました。


あれよ、あれよという間に面接を受けることになり、

完全に言い訳ですけど、その面接までの間にちょっとやらなければならないことが別であったりとか色々していまして、

完全なる準備不足でしたね。


一応、聞かれそうなこととか、話そうと思うこととかを書き出して練習をしていったはずだったんですが、

仕事の面接自体も久しぶりでしたし、

前回私が勤めていた会社の面接は面接っぽくない面接で拍子抜けしたっていう記憶がありますし、

がっつり本当に「アメリカの会社!」の面接って、これが初めてだったんじゃないのかなあ。

今までなんとなく仕事をもらったりだとか、アジア系のオーナーだったりとか、面接といっても簡単な面接だったりとか、

そんな感じだったので、


なんて言ったらいいんですかね、

「えー、もしかしたらトレジョで働けるかもー!」

てワクワクしちゃって、

本当にお恥ずかしい話なんですが、緊張はしていましたけど、

まぁ、バイトだし、そんな難しいこと聞かれないだろう…的な軽い気持ちでいちゃったんですよ。


そしたら、あまり想像していなかったような質問をされて、うまく答えられなかったんです。

あとはお店の事とかも、ただ「私トレジョ好きです」ていうだけではなくて、もっと色々調べたりとか、事前に考えていくべきでしたし、

完全にね、私が悪かったです。


考えればね、当たり前ですよね。日本語の面接であればどうにかなったかもしれないですけど、

私英語苦手なのに、その英語で面接を受けるんだから、想像の2倍も3倍も準備していかないといけなかったのに、しなかったんです。

自業自得ですね。

話の内容も、今考えれば、なんでそんなこと話しちゃったんだろうみたいな、ことだったりとか、

どうしても話しやすい内容が自然と出てきてしまうんですよね。でも自分が話したい内容と面接官が求めている内容って違うじゃないですか。

あー、こんな話をする人採用したくないよなみたいな。なんかちょっとね、ダメダメでしたね。


改めて、トレーダージョーズすごいなって思ったんですけど、しっかりしてるなと思ったんですけど、

ただのアルバイトの面接なのに、マネージャークラスが2人で面接をしていました。

面接の最後に言われたのが、面接は2段階あって、今日の面接に通ったら次、店長の面接、トレジョでは店長のことをキャプテンって呼んでいるんですけど、キャプテンによる面接がありますということでした。


トレジョはスタッフもすごくこだわっているというか、なんて表現したらいいかわからないんですけど、

スタッフのカスタマーサービスももすごくいいという評判なんですね。

その裏では、スタッフ採用も慎重で、

ただ良さそうな人をパッと採用するのではなくて、

何人もの目で、しっかりと見ているんだなぁと思いました。

やっぱり良い会社は違うねぇ、ってね、思いました。


はい、ということで、すごい良いタイミングで舞い込んできたトレジョで働くことができるチャンスだったのですが、

残念ながら私の準備不足により、そして英語力不足により、勝ち取ることができませんでした。


面接とかは慣れとかって言いますしね、良い経験になったのではないのかと思います。

いつでも120%で準備をしていくっていうことと、

やっぱり、今の私の英語力では、ちょっと難しいから、英語頑張んなきゃということとか、色々やる気になりました。


その日、面接の日、ちょうどその後友達と会ったんですよ。

面接の話をしていて、履歴書の書き方のポイントとか、いろいろアドバイスをくれたり、

私のこれまでの経歴や、前の仕事の内容とかをすごく評価してくれている友達なので、良いところを引き出してくれるというか、

こういうところは、こう書いたほうがいいよとか、こうアピールしたほうがいいよとか、

Youだったらこういう事をもっとアピールできると思うよ、とか、かなり具体的に色々アドバイスをくれて、すごく嬉しかったです。


今回失敗した経験や、その友達のアドバイスとかを生かして、

また次にチャレンジしてみたいっていう仕事があれば、積極的に応募したいと思っています。


本当にポジティブな考えですけど、お気楽な、

今回ある日突然、考えてもいなかったタイミングで「求人あり」のメールが届いて、

それに反応して行動できたのが、我ながら良かったんじゃないかなって思っているんです。

そういうのって色々考え出すと応募するの躊躇しちゃうと思うんですけど、

前回のエピソードでも話したのですが、今年2024年は「流れに身を任せる」というのをモットーにしていくと決めたのですが、

早速有言実行できた私、いいね!って感じです。


来るもの拒まず、目の前に来たチャンスはつかむ。

今回つかめなかったですけどね、なかなか良いスタートを切れたんじゃないかなと思います。


はい、ということで、今回はTrader Joe’sの面接を受けた、そして落ちた。

というお話でした。


皆さんは面接得意ですか?何か面接に関する思い出などあれば、ぜひぜひ教えてください。



★What I miss about Japan

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日本のお店や商品、文化など、アメリカ生活・海外生活をしていて恋しいものをシェアしています。


年末年始日本に一時帰国をしてきまして、その時に色々感じたことや気づいたことがたくさんあったんですけど、

今日は今回改めて感じた、日本とアメリカの違いについてお話ししたいと思います。


違うところってたくさんあると思うんですけど、その中でも、私日本から帰ってきてまだ1週間ちょっとしか経ってないんですけど、すでに恋しい!と思うこと、物かな?についてお話しします。


それは、

トイレです。


これはねー、もう、

やっぱり日本のトイレは良い。


日本の空港について、とりあえずトイレに行くじゃないですか、

あーーーー、日本に帰ってきたなぁ。って思うんですよ。

きれい。

とてもきれい。

当たり前ですけど空港なので、数えきれないほどのたくさんの人が使っているんですよ。でも綺麗なんです。


同じように先日、日本からアメリカに帰ってきて、同じように空港でトイレに行ったんですが、

あーーーー、アメリカに帰ってきたなぁ。って逆の意味で思いました。


これ、前にも同じことをリスナーさんがコメントしてくれてたことがありましたね。

もう、空港のトイレで違いが歴然なんですよ。


やっぱり日本のトイレはきれいだし、各個室がしっかり個室だし、

もうね、トイレだけにフォーカスをすると、日本の圧勝なんですよ。

全然違う。


たくさんの人がランダムで来るような場所、

例えばそれこそ空港とか、ショッピングモールとか、そういうところのトイレもアメリカと比べると驚くほどきれいです。


地方でも少し新しめのショッピングモールとか、東京だと駅に入っているファッションビルとか、デパートとかは特にですけど、

そういう所のトイレに至っては、

あれ?ここ誰か住んでますか?ここ誰かの部屋かな?

っていうほどきれいなんですよね。

時々引くほどきれいなトイレがあってびっくりしちゃう程です。


さっきも「個室がしっかり個室」という表現をしたんですが、

前にも話したことあると思うんですけど、アメリカのトイレって個室の上下が心配になるほど広く開いているんです。

パンツ下げすぎたら、周りから下げたパンツ見えちゃうんじゃないかな…とか、


上も結構開いていて、

私、背が低い方だと思うんですけど、その私でもちょっと背伸びをしたら、隣の人と目が合っちゃうんじゃないかな…みたいな。

ちょっと入るのを躊躇してしまいます。

でも結局トイレに行きたいという生理現象は抑えることができないので、最終的にはそういうトイレでも行くしかないんですけど。


それに比べて日本のトイレの個室は本当に個室ですよね。

上下、特に上は少し空いてたりもするところもありますけど、でも気になるほど大きく空いているところはないですよね。

なんか、安心できる場所、自分だけの空間、

それがトイレの個室なわけですよ。

トイレの個室ってそうあるべきなんです。


今回、日本の結構田舎の方に行ったりだとか、

東京周辺でも結構すごく昔からやってます、みたいなラーメン屋に行ったりとかしたんです。

そういうところでトイレを使ったんですが、

やっぱり日本であっても全部のトイレ、日本に存在する全部のトイレがめっちゃきれいなわけではなくて、すごく古かったりそんなに綺麗ではなかったりとかってことがあるんです。


でも、やっぱり完全なプライベート空間、完全なる個室ってだけで、

私の中ではアメリカのトイレ、例えばターゲットとかウォールマートのトイレとかより何倍もいいです。


あとは、アメリカだと、謎に流してないトイレをよく見かけるんですよね。あれは何なんですかね。

流しはしたんだけれども、完全に流れなかったのか、

いやでも、そもそも全く流す気なかったでしょ、みたいなこともよく見かけるじゃないですか。あれは何なんですかね。


そして、トイレの作りの問題なのか、配管、水の流れていくパイプというか、そういう配管の問題なのか、アメリカのトイレは本当によく詰まるんですよね。

古い家や古いアパートとか、人が住む家のトイレもそうですし、公共のトイレ、例えば先も例にあげましたけどスーパーのトイレ、ターゲットのトイレとかショッピングモールのトイレとか、

かなりの確率でどこかしらの個室が使用禁止、out of orderになっているんですよね。


やっぱりアメリカはトイレに対してあまり力を入れていないんでしょうね。

根本的な考えの違いなのかもしれません。

とにかく、トイレはやっぱり日本が最高と思いました。



それから、インスタに写真をポストしましたが、

個室の鍵が小さな物置きになっているパターンのトイレって見たことありますか?


たまにありますよね。

私は今回、高速道路のサービスエリアで見かけたんですが、これ見るたびに本当にすごく良いアイディアだなって感心するんですよね。


インスタの写真見てない方のために説明をすると、

個室のドアの鍵の所にお財布とか鍵とかスマホとか、ちょっとしたものを置ける小さな棚があるトイレがあるんです。

ちょっと違うか。

ドアの鍵のところにその棚があるっていうか、

その棚自体が鍵になっているんですよ。

上からバーを下に下げて、カチャって鍵をかけるタイプの、鍵なんですけど。


これ何が素晴らしいアイディアかって言うと、

鍵をかける時は、バーを上から下に下げる…ということは、当たり前ですけど、鍵を開けるときはバーを下から上に上げるんですよ。

そのバーが物を置けるトレイになっているので、外に出ようと、鍵を開けるには、

そこに置いてある物をとって、バー上に上げる必要があるんですね。

だから忘れようがないんですよ。


これも結構前からあると思うんですけど、

私本当にすごく良い、素晴らしいアイディアだなって思っているんですよね。


私結構そそっかしいので、パンツの後ろのポッケとかに携帯を入れている時にトイレに行くと、一旦その携帯をトイレットペーパーホルダーの上におくことがあるんですけど、

忘れないように忘れないようにってずっと頭の中で思っているのに、なぜか忘れるんですよね。

大抵の場合は「あ、忘れた!」って言ってすぐに戻るので事なきを得るんですけど、

例えばそれが高速道路とかね、駅とかのトイレだと、みんなそこから遠くに移動するわけじゃないですか。

だから忘れ物をしたら結構厄介ですよね。


だから高速道路のトイレとかにこの鍵が物置になっているっていうシステム採用されていると思うんですけど、

全部のトイレ、お店や駅とかの全部トイレが同じ鍵になるといいのになって常々思っています。


ということで、まだ日本から帰ってきて数日なのに「やっぱり日本が恋しいなぁ」と思うものは、

日本のトイレ

でした。


皆さんの住んでいる国のトイレ事情や、旅行先でのトイレにまつわる何か面白い話などありましたら、是非是非シェアしてください。

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