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ep.278 / 液体をゴミ箱に捨てる

少し前のエピソードでご報告したのですが、この夏に私たち夫婦、別の街に引っ越すことになりました。

この夏といっても、もう来月ですね。

6月末までには引っ越したいと思っています。

来週、再来週で実際に引越し先の町に行ってアパート探しをする予定です。

1回で決まるといいんですけどね。


引っ越し自体は決定しているので、アパートが決まってないとはいえ、やるべきことはたくさんあると思うのですが、

荷物の整理、片付けとかね、掃除とか。

なんかねー、進まないのよ。

どっから手をつけていいのかわからなくて。

そんなこと言ってないで、どんどんやればいいんですけど。


やっぱり実際の引越し先とか引越し日が決まらないと、なかなかやる気が出ないんですよね。

追い込まれないとやらないタイプです。私。

あー、でも少しずつでもやらなきゃですね。

ひとまず自分の洋服とかから整理しはじめようかな。あとはキッチンか。


アパート探しの様子も、このポッドキャストでみなさんにシェアいたしますのでお楽しみに。


さて、今日のエピソードでは、アメリカあるあるで、本当に理解できないアメリカの人の行動についてお話ししたいと思います。

その他、働き蜂・うたこも予定しています。



★液体をゴミ箱に捨てる

-----------------------

このコーナーでは、アメリカに住んでいる皆さんが、

あー、そうそう、わかるー、うん、それよくあるわーっと共感するであろう、

アメリカ生活についてのあるある話をシェアしています。


それでは早速参りましょう、今回のアメリカあるあるはこちら。


「アメリカではドリンクの飲み残し、スープの食べ残しなどの液体をそのままゴミ箱に捨てる」

あるあるあるある


今日はアメリカでよく見る、人々のありえない行動についてです。


そのままなんですけど飲みかけのジュースとか、スープ系の食べ残しとかを、

そのまま普通のゴミ箱に捨てるんですよ。

ありえなくないですか?


これはアメリカに来て、かなり驚いたことの上位に入ることなんですけど。

日本だと、基本的に液体をそのままゴミ箱に捨てるってしないじゃないですか。でもアメリカだとみんな平気でするんですよ。

ありえない。

いまだに理解できないです。


いくつかシチュエーションがあるんですが、

例えば、スターバックスとか、マクドナルドとかで、

日本だと、ゴミ箱のところに飲み残しの液体を捨てるところがあるじゃないですか。

液体は、液体専用の捨てるところに流して、

残りのカップとかをゴミ箱のほうに捨てるっていう。

アメリカにはあれがないんですよ。


では、どうやってみんな、飲みきることができなかったドリンクを捨てるのか…。

はい、そのまま普通のゴミ箱に他のゴミと一緒に捨てます。


なんで?って感じですよね。

だって、ゴミ箱の中が液体だらけになっちゃうじゃない。

もしもゴミ袋に穴が空いたら大惨事ですよ。


でも、お店側も別にそれが普通のことだから、何も疑問に思わないのかもしれないですね。

ゴミ箱が、そのゴミ袋がいっぱいになったら、そのまま外のダンプスターに持っていく。

で、ゴミ回収のトラックが来て、全部持ってってくれる。

だからまぁ、それぞれの過程で液体が漏れて、ちょっと汚れても、まぁゴミだし、そういうもの。

と考えているんでしょうね。


いや、でもね。

えー。嫌じゃない?

ビニール袋の中に液体がチャプチャプ入っているとか、嫌ですよね。


日本のああいう、スタバとかファーストフード、マクドナルドとかのファーストフードのゴミ箱のところのね、液体を流して捨てる場所、

あの下にはポリタンクが設置されているんですってね。

で、それに液体がたまったらお店の奥に持っていって捨てるっていう、ごくシンプルな造りらしいんですけど、

なんでアメリカではこのシステムが導入されていないんだろう。

そうすれば普通のゴミを捨てるゴミ箱、そこに液体が入ることがなくていいじゃないですかね。


ほんとにね、こっちの人、アメリカの人は液体をゴミ箱に捨てることに対して躊躇しないんですよね。


他の国ではどうですか?

皆さんが暮らしている国の液体を捨てるゴミ箱について教えてください。

いや、どんな感じなんですか、みなさんの所は。


これについて、

本当にありえない!って衝撃を受けた出来事があってですね。

前働いていた職場での出来事なんですけど、


飲み残しとかの液体をゴミ箱に捨てる行動、

どこでも嫌なんですけど、どこで見ててね、ありえないなぁ、ちょっと嫌だなぁと思うんですけど、

お店とかじゃなくて、自分の職場でそれをやっている人を目撃した時に

衝撃を受けました。


そのね、前働いていた会社はオフィスビルの中にあって、

大きなビルの中の1部屋、1ユニットがうちの会社だったんですけど、

オフィスの中にあるゴミ箱は、普通の家にあるような、小さなゴミ箱がいくつも各デスクのところに置いてあったり、

その小さな同じゴミ箱がランチを食べる休憩スペースの所とか、電子レンジの所とかにも置いてあったんですね。


それぞれのゴミ箱には薄いビニール袋がセットされていて、毎日夜、清掃会社の人が各オフィスを回ってゴミを回収するっていう、そういうスタイルでした。


ある日、休憩スペースのところにあるゴミ箱にゴミを捨てようとしたら、

なんとそのゴミ箱の中にカップラーメンのカップが、しかも食べ残しというか、飲み残しのカップラーメンのスープがかなり入った状態でそのまま捨てられてたんですよ。

びっくりしちゃって。


え、これ、このままここに捨てる?

って。


カップラーメンをランチで食べるのって、そんなに頻繁にみんなしていなかったんですが、

でも、もしも食べた場合、そしてさらにスープを飲み切らなかった場合って、トイレに持っていって、そのスープの部分は捨てて、

さらに口を拭いたりとか、その辺を拭いたりしたペーパータオル、ナプキンをカップの中に入れて、少し残った液体を吸わせた状態で、捨てる…

っていうのが、暗黙のルールというか、

私も含め、何人かカップラーメンを食べている人見たことありますけど、みんなそんな感じで捨てていて。


食堂とかね、カフェテリアとかが別にあって、

みんなが食べ物のゴミを捨てるような場所ならともかく、

まぁそれでも嫌ですけどね、


その、オフィスのゴミ箱、小さなゴミ箱で、

で、

さっきも言ったんですけど、ビニール袋がすごく薄いんですよ。

例えるなら、スーパーの野菜コーナーに設置されているようなビニール袋の薄さ。

わかります?

買った商品を入れるしっかりとしたビニール袋ではなくて、

野菜コーナーとかにある、ビニール袋っていうかポリ袋みたいな、ああいう薄さのビニール袋が設置されてるゴミ箱だったんですね。


しかも、掃除会社の人が来て、それらを手作業で回収しているんですよ。

そんな状況なのに、よく液体捨てられるなと思って。

本当にね、衝撃を受けました。

ありえないと思って。


それ、ラーメン食べているところをその日、見てたんで、誰が捨てたかってわかったんですが、

アメリカ人の男性の同僚だったんですけど。

でも、考えてみたら、液体を分けて捨てるということを今までしてこなかった、

(液体は分けて捨てるんですよ。そうしないとゴミ袋の中が大変なことになるでしょ。)

っていう考えが全くない環境で育ってきた、生活をしてきた人なら

まぁ、仕方ないのかな…

って思いますけどね。


いや、でもね。

でもでもでもでも。

それをね、例えば自分の家でやりますかって話なんですよ。


そりゃね、スタバにもマクドナルドにも液体を捨てる場所ないですよ、アメリカは。


初めにね、アメリカに来た頃、店員さんに聞いたことあるもん。

これ飲みかけなんだけど、どこに捨てればいいですか?

これ、まだ中に入ってるんだけど、どこに捨てればいいですか?

ってね。


そうやって聞くと、店員さんはみんな、

え、なんでそんなこと聞くの…って不思議そうに、

「え、そこにゴミ箱あるでしょ。ゴミ箱に捨ててなよ。」

って、答えが返ってくるんですね。


え?液体も一緒に捨てちゃっていいの?

ってめっちゃ戸惑いましたよ。最初は。


でもアメリカで育って、ずっとアメリカで住んでいる人は、その辺何も疑問に思わないんですよ。


でもね、それはカフェとかファーストフードの話であって、

自分の家でそんなことしないでしょ?ていう話なんですよ。


まーね、オフィスは自分の家じゃありませんよ。

でも、毎日長時間をそこで過ごすっていう、そういう空間で、

なんて言うんですかね、快適に過ごしたいじゃないですか。きれいな、気持ち良い空間で過ごしたいじゃないですか。


でね、床も、カーペットだったの。うちのオフィス。


なんで考えないのかなって。

小さなゴミ箱、

薄いビニール袋、

床カーペット。

そこにカップラーメン、今でも覚えている、あれはね辛ラーメンだった、

辛ラーメンのあのスープが床に撒き散らされてごらんなさいよ、

大惨事だよ。


会社の社員が、何かの拍子にゴミ箱を倒してスープが床にこぼれても大変だし、

掃除の人がゴミを回収するときにビニール袋を持ち上げて、そこでスープがバーってこぼれても大変だし、

かなり掃除に時間かかりますよ。


なんでそのことを考えないのかなって。

本当にね、理解できなかった。


そう、そんなあのね、衝撃の出来事を思い出しました。

 


この前もね、あったんですよ。

今働いているSushiショップで、ラーメンも扱っているんですけど、

先日、イートインで、店内で食べてたお客さんがいたんですね。

ラーメンも食べてて。


うちのお店って、お店の端っこにトレイ置き場とゴミ箱があって、

お店の中で食べた場合は、そこにゴミを捨ててもらうようになっているんですけど、

そのラーメン食べてたお客さんが帰るときに、レジにいた私に、

「このラーメンのゴミはどうすればいい?」って聞いてきたんですよ。

スープがたくさん残ってた状態で。


今思えば、そのまま捨てずに、そのお客さん聞いてくれてよかった、ありがたかったなって感じなんですけど。

そう、だから、アメリカの人でも気になる人は気になるんですよ。絶対。


うちのお店のお客さん用に置いてあるゴミ箱も業務用とかではなくて、

普通の簡単なゴミ箱なんですね。家のゴミ袋と同じ、その辺のゴミ袋をいれてるんですけど。

そんなところにラーメンのスープとか捨てられたら大変なことになるじゃないですか。


だから、私は

「こっちでそのゴミ受け取ります。」

って言って、トレイご受け取ったんですね。

普段私、お店の奥に全然行かないので、

洗い物をする流しにそのまま捨てていいのか、よくわからなかったので、オーナーに聞いたんですよ。

「これどこに捨てればいいですか?」って。

そしたら、店内のそのお客さん用のゴミ箱を指差して、

『え、ゴミ箱に捨てればいいじゃん。』

って言われたんです。


あり得なくないですか?


それはないでしょ、って思って、

「え、まだスープ入ってないですよ?」

「え、まだスープ入ってますよ?」

って確認したんですけど、

『べつにいいよ。』

って言われて。


「え、スープをゴミ箱にそのまま捨てるってことですか?』

『別にいいよ。捨てて。』

「え、本当に、本当にいいんですか?スープですよ?」


って何回も確認してたら、

そのやりとりが面倒くさくなったのか、

本当に考えが変わったのかわからないですけど、

『そうだね、youの言う通りだね。そのまま捨てるのは良くないね、

あ、いいよ。僕が奥で捨てとくから。』

と言って、そのオーナーがトレイを受け取って捨ててくれたんですけど。


ほんとに謎なんですけど。

今までうちのお店どうしてたんだろう。絶対同じようなシチュエーションあっただろうに。

そのまま捨ててたのかな。


だって考えてみてくださいよ。

ゴミ箱のビニールのところにそのままラーメンのスープを捨てて、

こぼさずにそれを店の外のダンプスターまで持っていけるならいいですけど、

例えばパンパンにゴミが溜まってゴミを押し込んだら液体がそのままちょっと出てきちゃうとか、

ゴミ袋を縛って持ち上げるときに液体が流れちゃうとか、

可能性全然あるでしょ。


しかも、もしもゴミ袋に穴が空いてしまったら、ゴミ箱ごと洗わなくちゃいけないんですよ。


本当に本当に謎。

ちょっとね、みんなの考えが理解できないんです。


はい、どうですか?

皆さんはどう思います?液体をそのままゴミ箱に捨てるの、アリですか?

いや、絶対ナシだと思うんですけど。私は。


アメリカに住んでいる皆さんも、他の国に住んでいる皆さんも、

ぜひ皆さんの意見教えてください。


ということで、今週のアメリカあるあるは、

「アメリカではドリンクの飲み残し、スープの食べ残しなどの液体をそのままゴミ箱に捨てる」

でした。




★職場で褒められた

-----------------------

このコーナーでは、日々の仕事の中での出来事についてお話ししています。

嬉しかったこと、楽しかったこと、辛いこと、不平不満など、仕事関係の色々なことをここでシェアしていきたいと思います。


Sushiショップで働き始めて1ヵ月半くらい経ちました。

週2回もしくは3回のシフトなので、そこまで回数入っているわけでは無いのですが、

仕事にも慣れて、週末のシフトでは忙しい日も多いですが、頑張って働いています。


そんな中、先日オーナーと話していて、

私のことをすごく褒めてくれて、

あ、私、役に立っているんだな、私、戦力になれているんだな、

と、とても嬉しく思うことがありました。


冒頭でもお話ししましたが、もうすぐ引越しをすことになりまして、

その引っ越しにあたり、今やっているそのsushiショップの仕事は辞めなければならなくて、

先日オーナーに「今月いっぱいでやめます」と伝えました。


働き始めて2ヶ月で辞めることになってしまって、本当に申し訳ないのですが、

その辞めることを伝えた時は、

「それはsadな、悲しいニュースだけど、引っ越しなら仕方ないね。わかったよ。」

と、特に文句を言われることもなく、オーナーは了解してくれたんですけど、


で、私が辞めるのもそうですし、もう1人、ずっと長く働いていた高校生の子が大学に進学するってことで最近辞めたんですけど、

だから新しくスタッフを雇うために募集をして面接してたんです。


結構何人も面接をしていて、

すぐに採用をするのではなくて、

お互いが、

働くスタッフ側もこの仕事は自分に合うかな?

雇うお店側もこの人はうちのスタッフとして合うかな?

そういうのを見るために、お試しって言うんですか?トライアルで1日来てくださいみたいなことをやってたんです。


私がシフトに入っていたこの前の週末だけでも、合計3人ぐらい、そのトライアルの人たちがいたんです。

で、お店が終わった後に、そのトライアルの人はもう帰った後だったんですが、

片付け作業しながらオーナーに

「どの人を雇うか決まりましたか?」って聞いたときに、


『いやー、なかなかねぇ。難しいねぇ。

you みたいな人がいないから困っちゃうよ。』

って言ってて。

で、

「昨日来てた女の子、いい感じだったじゃないですか!」

って言ったら、


『んーーー、but not like you』

って言われて。

「え、私の方が良い、私の方がbetterってことですか?」

って返したら、


『What are you talking about! Of course!』

って言われて。

『もちろんだよ、youの方がbetterだよ。you

、いいよ!』って言われて、

あー、よかった。私認められてるんだ!

と思いました。


その次の日も同じオーナーがね、

『いやー、youがいなくなるの困るなぁ。

どこに引っ越すの?遠いの??このままここで働き続けなよ。』

と言ってもらえて。

色々話していたら、


私は状況を把握して、その時に必要なことを考えて動けたりとか、

そのオーナーや他のsushiシェフたちが求めていることを私が察して先回りをしてやってくれるのが、すごくありがたい、

みたいなことを言ってくれて、


すごく認めてもらえている、

オーナーが求めているスタッフ像に私がハマることができているんだな、ということが、

そういうことを直接褒めてもらえて、実感できてとてもうれしかったんです。


私は、もう周りの若い子とかに比べてずいぶん大人ですしね、

人生経験も社会経験も周りに比べてあると思うので、

知識とか、もちろん苦手意識を持っている英語力とかについては他の人よりも劣っていると思いますが、

そういう状況を把握するとか、状況を察する能力とかは、自分でも周りに比べて長けているのではないのかなと思える部分なので、

そこを評価してもらえたのは嬉しかったですし、


で、オーナーもアジア人で、結構几帳面で細かいところをきちっとしたいタイプの人なんですね。

アジア人だから、几帳面とかってそういう分け方もどうかと思いますけど、

でも、本当に絵に描いたような、なんて言うか、真面目なアジア人なんですよ、うちのオーナー。

言い方を変えると、ちょっと堅いっていうか。


働き始めてすぐにそのオーナーのタイプがわかったので、

そのやり方、彼がこだわっている細かなところとかはしっかりとこっちも注意して動く、ということを意識してやっていて、

その辺についても、私がちゃんと理解して動けているっていうのをオーナーもわかってくれているらしくて、

まだ働きはじめて1ヵ月半とかですけど、

すごく、んー、信頼されているって言うと、ちょっと言い過ぎですけど、頼りにしてもらえているんだな、っていうのが会話の中で伝わってきて、

はい、とても嬉しかったです。


残念ながら、とても申し訳ないのですが、あと半月位でお店はやめなければならないのですが、

その状況を把握して求められている動きをするっていう、

私が自分に対してこれは得意だなって思っている部分を改めて評価してもらえて、

これから先の自信につながりました。

残り、シフトに入るのは数えるぐらいなんですが、最後までしっかり働きたいと思います。


はい、ちょっと仕事、職場での嬉しかった出来事についてシェアしてみました。

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1 Comment


Sarah Jassim
Sarah Jassim
6 days ago

Hello thank you for posting the transcript , I would appreciate it if you can add the podcast for the transcript in the same Web page

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