ep.335/世知辛い世の中だねぇ
- Utaco
- Aug 7
- 18 min read
少し前のエピソード、前々回ですかね、で食洗機、ディッシュウォッシャーの話をしました。
あとショート動画でも4つほどDishwasher関連の動画をポストしたんですが、
結構反応が良くて、このpodcastにも、そしてショート動画にも、たくさんコメントやメッセージをいただきました。
ディッシュウォッシャー初心者の私が戸惑っていることなどを話したんですけど、
ディッシュウォッシャーにお皿を入れる前にどの程度洗ったほうがいいのか?とか、
どのぐらいの頻度で回せばいいのか、1日1回なのか、ご飯毎なのか、とかね。
面白いなと思ったのが、
今回皆さんのコメントを読んでわかったことが、
本当に人それぞれってことです。
ディッシュウォッシャーの性能とかどのぐらい新しいやつかとかにもよるんでしょうけど、
予備洗いなんて全然せずにそのまま入れちゃうよー
って人もいれば、
ある程度の汚れはやっぱり先に落としてからDishwasherに入れます
って人もいれば、
すごく極端な、すごいきれい好きな人は、
消毒感覚でDishwasherを使うから、普通に手洗いで洗剤も使って洗ってから、さらにDishwasherを使います
って人もいて、
それはね、なかなか時間とお水の無駄遣いじゃないのか?
と正直思ったんですが、
でもみんなそれぞれ使いたいように使っているんだな…ということがわかりました。
ってことでね、いまいち私の戸惑いというか、疑問はそんなに解決してないんですけど、
私は私のやり方、私が使いやすい方法を模索していければなと思いました。
あとはね、Dishwasherがあっても全然使ってない人も結構いたんですよね。
手洗いで普通に洗ってから、乾燥ラック代わりに使っているという人が何人かいたりとか、
それから食器棚の代わり。
ディッシュウォッシャーは食器の収納場所として使ってます
という人もいました。
ほんとに人それぞれ。
そしてわかってはいたんですけど、やっぱり陶芸系のお皿、ハンドメイドっぽい、土をこねてつくりましたみたいなお皿、
やっぱりあれ系はディッシュウォッシャー使わないほうがいいんですね。
みんなに「いや、それはNG」ってすごい言われました。
そうか、そうですよね、そうだよね。
でも私も旦那さんも、ああいう味のあるお皿が結構好きなので。ちょっと変わった1点物のお皿とか欲しくなっちゃうんですけど、
まぁお気に入りはこれからも手洗いで、大切に洗っていきたいと思います。
さて、今日のエピソードでは、
自分の中のアクティブスイッチをオンに切り替えた話、
そして仕事探しをスタートさせた話をしたいと思います。
★やっぱりZUMBAが好き。
---------------------------
私が最近ハマっているものや、気になっていること、お気に入りの商品などについてお話しているコーナーです。
先週のエピソードで、体力がめっちゃ落ちていて、すぐに疲れてしまう、
そしてそれに引っ張られて、精神的にもアクティブに動こう!みたいな気持ちになれなくて、このままじゃまずいなと思っている…
みたいな話をしたんですけど、
じゃぁ、とりあえず何ができるかな、
私は何をすべきかな、
と考えて行き着いた答えは、
ズンバのクラスを受ける。
でした。
そう決まったとなれば、自分で自分の中のアクティブスイッチをオンに切り替えまして、
切り替えができたら早い、早い。そこからの私は。
思い立ったら即行動、それが私の取り柄ですからね。
ズンバのクラスを探して、
で、スポーツジム、スタジオグループクラスとしてズンバをやっているスポーツジムを見つけて、
そこの1週間無料体験パスみたいなのゲットしてズンバ受けているんですけど、
そう、これ、収録時点でまだ現在進行形です。無料体験期間中なんですけど。
めっちゃ楽しい。
私やっぱりズンバ好きです。
このpodcastでも、もう数え切れないほどお話ししていると思うんですよね。ズンバについて。
ズンバって日本のリスナーさんも知っていると思うんですけど、たぶん、
簡単に言うとダンスエクササイズですね。
一時期、8年前9年前10年前とか?もっと前ですかね?
大ブームがあって、すごく人気だったんですけど、
今はだいぶブームは落ち着き、めっちゃズンバやってる人ってもう少ないのかもしれないんですけど、
とにかく私、本当にズンバが好きなんですよ。
そして、これも何度もお話ししてますけど、
私、本当にズンバが得意。
すごく上手いの。ズンバ。
今回も、ズンバのクラスを受けて、
もちろん初めましてのインストラクターさん、
初めて行くクラス、場所だったんですけど、
いつも通り、私はしゃかりき踊ってて、
周りで踊っているおばちゃんとかに
「omg, you're sooo good」
って声かけられるっていう、
これ、毎回のあるあるなんですけど。
そしてクラス終わりにインストラクターが私に
「you、どこでこれまでズンバやってたの?
え、っていうか、教えてる?youはインストラクター?」
って聞かれるっていう、
ここまでがセットです。
初めて行くズンバクラスで、ほぼ毎回同じことが起こるんですよね。
とにかく、自分で言うのもなんなんですけど、振り覚えがめっちゃ良いので、私。
初見で、初めて踊る曲とか振り付けでも、
音楽が流れて、インストラクターが踊り始めて、それについていくっていう、
それが得意すぎるんですよ。
大体ズンバって似たような動きをどの曲でもするので、
あとは曲の構成とか、カウント、12345678、その感覚で、あ、ここでさっきの振り付けを繰り返すなとか、
何回やったら右と左スイッチして今度は反対側をやるんだなとか、
そういうことも予測できるので、
初めて踊る曲でも基本踊れるんですよ。
で、なんとなく動きがなめらかというか、踊り慣れている感を私、出てしまうので、
これでも一応タップダンスをやってますからね。
ということで、初めて参加したクラスでも、周りよりも明らかにうまいんですよ。
で、明らかにちょっと浮いちゃうんです、上手すぎて。
でも、そんなの気にしてたら楽しくないので、
私は全力でがむしゃらに踊るんですけど。
だから周りの人からすると、
「何かこの人、いきなり今日クラスに来て、めっちゃ上手いし、そしてがむしゃらで激しいんですけど… 。何この人…。」
って感じなの。
ちょっとね、気まずさはある。
全く気まずくないわけではないの。
で、ちょっと私の周りにスペースができてない?みたいな。
ちょっと引かれてるなこれ。ってわかるんですけど。
でもそんなことに負けずに、気にせず全力で踊って、
そして集中して、たとえ初見であったとしても振り付けを覚えて、それをいかに間違えずに完璧に踊るか…みたいなことに喜びを見出すんだ私、
って、今回改めてはっきり感じています。
はじめての場所に飛び込んでいくってすごく緊張するじゃないですか、何事も。
でも私にとってズンバは全く緊張しない、
いきなり参加してすぐに楽しめる場所なんですよ。
ちょっとこうやって自慢話をしてますけど、
あぁやっぱり私得意だわ。とは思いますけど、
別に周りの人はどうでもよくて、
周りの人が上手いとか下手とかそういう事はあんまり気にしていなくて、
ただ自分がどれだけ全力で踊れるかっていうのと、
音楽と振り付けに集中してその他の事は何も考えずに、その振り付けを正確に、でもがむしゃらに踊るかっていう、
自分と向き合ってるんですよ。鏡に映る自分と向き合ってる時間なので、
インストラクターすら、そんなに見ていないっていうか、私。
一度振り付けが体に入ったら、ちらっと横目で確認する位で、基本はもう自分の世界に入って踊っちゃっているので。
だから周りに引かれていると思うんですけど。
いやー、ほんとに、楽しい。気持ちいい。
ストレス発散まじで。
もともと、これまでもZUMBAをやっていない、ZUMBAをお休みしている期間は何度もあれど、このアメリカ生活ずっとズンバをやってきて、
お休みしてても、またやりたいなぁと思って受け始めるっていうね。
好きだなぁ、私ズンバ好きだなって事はわかってたんですけど、
なんか今回、先週も話しましたけど
引っ越し鬱…まではいかないですけど、なんか体力と同時に気力も下がっているのが自分でもわかってて、
その状態で久しぶりにズンバに行ったので、
自分解放!!!
みたいな感じで、
すごくね、満たされました。
解放したのに満たされたってなんかちょっと辻褄が合わないような気がするんですけど。
それで、問題は1週間の無料体験期間がもあと1日とかで終わるんですけど、
入会したいんですよねぇ。
だけど、この先の生活が見えなすぎて、ちょっと入会を足踏みしちゃうっていうか、
足踏みじゃなくてなんて言うんですっけ、こういう時。
戸惑うじゃなくて、
何だっけ、
hesitate、ためらうだ。
てか、英語から思い出すって凄くない?すごくないですか、私。
なんか自分の英語力の伸びを感じるわ。
で、何でしたっけ、
スポーツジムの入会をためらってしまうんですよ。
結構ね、そのジム、monthlyの会員費は安い方だと思うんですよね。
スポーツジムの一般的なトレーニングマシンはもちろん使えるし、ズンバとかのスタジオプログラムみたいなのも受けれるやつで、
月額29ドル、30ドルか。
もしも1年分先払いをすれば月額計算で25ドルとかなんですよ。
安いですよね?
ただし年会費が60ドルかかるんだよね。
もしも思い切って入会をするとしても、1年先のスケジュールはちょっとわからないから、
毎月5ドル高かったとしても30ドルの方、month to month の方ににすると思うんですけど、
でも年会費もかかるって考えるとね。
ねーーーー。
ただ、今その入会を考えているジムの良いところは週末、土曜日も日曜日も朝ズンバのクラスがあるんですよ。
結構土曜日だけで日曜日はそういうスタジオプログラムは休みですよっていうジムが多いんですよね。
平日の午前中や平日の夕方にも、毎日じゃないですけどズンバのクラスあって、
仕事を始めたと想像したら、考えたら、平日の午前中はもちろんいけないですし、
平日の夕方も、ちょっとスタート時間が早いんですよね、そこ。
だから仕事の終わり時間によっては間に合わない可能性があって、
それもどんな仕事に就くのかによるので、全く予測ができないんですけど。
でも入会するとなると、お金がかかるわけなので、最悪のケース…というか、
1番行けないパターンを想像するじゃないですか。
それでも月の会費、
一番行けないようなスケジュールだったとしても、月の会費、そして年会費を払う価値があるか、元が取れるかって言うとちょっとケチな響きになっちゃいますけど、
でも現実問題そうですよね。
元が取れるかなって考えちゃうんです。
だから週末土日どっちもクラスをやっているっていうのはすごく魅力的で、
入会しちゃおうかな…と気持ちは傾いているのですが、
ここで、仕事以外の問題というか、考えなければならないこともあって、
それが
タップダンスなんですよ。
タップダンスも、引っ越して落ち着いたし再開したいなと思っていて、
もちろん1番の理想は、クラスを持ちたい、どこかのスタジオで教えたいんですけど、
まだこのエリアにコネクションが全くないので、そんな簡単にすぐにクラスが持てるとは思ってないですけど。
だからまずは、自分が生徒としてクラスを受けてみようかなと思っていて、
来週あたりに行ってみたいなと思っているんですが、
もしもそのクラスが良いクラスだったらとりあえず毎週通いたいなと思ってるんですよね。
そこでインストラクターの人とも、そして生徒として来ている人ともちょっと顔見知りになって、
そこから何かチャンスが広がっていけばなぁと思ってるんです。
タップのクラスだと、ズンバを受けるスポーツジムの会費よりも値段的には絶対高いので、
タップのクラスも受ける、スポーツジムにも行く、となると、
ダブルでお金がかかるじゃないですか、
それもどうかなぁと思ったり。
そしてあくまでもこれは希望的な妄想ですけど、
もしも何か上手く歯車が噛み合ってタップのクラスを教えることができる…ってなったとして、
それがズンバのスケジュールと被っていると、例えば週末の午前中とかね。
そしたら予定していた回数ズンバに行けないことになって、
結局会員費が無駄になってしまう、会員になったことが無駄になってしまうんじゃないかな、みたいな。
どうだろう。
悩んでるんですよ。
あー、でもねー、ズンバ、本当に楽しいなぁ。
好きだなぁ。
皆さんはズンバってやったことありますか?
これまで私、たくさんのクラス受けてきましたけど、色々な所で。9割は女性なんですよね。受けている人。
インストラクターは男性のインストラクターもいるけど。でも女性の方が多いかな。
でもとにかく、女性はもちろん、女性の方が多いんですが、男性でも受けることができるので、
ぜひ皆さん、ズンバ、機会があれば受けてみてください。
ポイントは、周りを気にせず全力で踊るってことです。
はい、ということで今週のマイフェイバリットは「自分の中のアクティブスイッチをONにして久しぶりにズンバを踊ったらめっちゃ楽しかった」という話でした。
★仕事探しスタート。
--------------------
このコーナーでは、日々の仕事の中での出来事についてお話ししています。
嬉しかったこと、楽しかったこと、辛いこと、不平不満など、仕事関係の色々なことをここでシェアしていきたいと思います。
引越しをしてある程度落ち着いたので、仕事を探し始めました。
まだ本格的に始めて2週間弱なんですけど、
なかなか難しいな…と感じています。
今年の春、5月末にカレッジを卒業して、bookkeeping、日本語で言うと簿記ですね、
を専攻していたので、
ブックキーパーか、accounting assistant のポジションの求人を中心に見ているんですけど、
求人の数はあるにはあるんですけど、コミュニティーカレッジのAssociate ディグリーではなくて4年生大学のディグリーを持っていることが条件だったりとか、
学歴については書いていなくても、アカウンティング分野で何年以上の経験が必要…みたいな感じで、
なかなか未経験者には厳しそうな求人ばかりなんですよね。
それでも、これはいけるんじゃないか…という会社には応募しているんですけど、
現実は厳しいなぁ…と思っているのが、
全く反応がないんです。
応募をこれまで10社ぐらいしたのかな、
オンラインの求人サイト経由での応募もしましたし、
求人サイトにリストされていた会社だけど、実際の応募作業はその会社のホームページからする…みたいなスタイルの所もあったんですけど、
うんともすんとも、何も連絡がないんです。
「残念ながら不採用です」みたいなリジェクトの連絡すら来ないんです。
そういう求人サイト経由の応募だと、たぶん企業側から不採用のメールをわざわざ送らなくても、そのサイト内で何か操作をすると「不採用」みたいなステータスにできる機能があると思うんですよ。
それが不採用連絡の代わりみたいな。
そういうのって複数人一気に選んでさ、一気にバッチ処理とかもできるはずなの。
でも、そのステータスの変更すらされないんですよ。
本当に、応募したきり、何も起こらない。
切ないですねぇ。現実は厳しいですねぇ。
まぁたぶん、すごい人数が応募していて、AIとかでプロフィールとか履歴書とかを選別されてね、
私はその企業が求める条件、経験とかね、そういうのにマッチしていないから、はじかれてしまって、
私のアプリケーションはおそらく見られてすらないんだと思うんですよね。
世知辛いねぇ。世知辛い世の中ですよ。
で、難しいなぁ現実は…と思いつつも一応毎日新しい求人な出てないかなぁってチェックしているんですけど、
ちょうど昨日、一昨日か、リクルートエージェンシーですか、派遣会社みたいな。
エージェンシーが出している日系企業の求人を見つけたんです。
それは私が探しているアカウンティング系の仕事とはちょっと違う仕事だったんですが、
Japanese バイリンガルが条件で、
仕事内容も私にもできそうな内容だったのでとりあえず応募したんですね。
そしたらすぐ、翌日にエージェンシーの人から連絡が来て、リモートで面談をしました。
今の、現在の状況としては、
エージェンシーから実際に働く会社に私について話をしてみて、
もしもその会社側が私に興味を持ってくれたら面接する…ってことになるらしいです。
そう、だからまだ面接できるかすらわからないので、採用されるかなんてもっとわからない段階ではあるんですけど、
なんていうかな、ちょっと微妙な心境っていうか。
その求人を見つけた事は嬉しいですし、
すぐに反応してくれて、反応してくれてっていうか、エージェンシーの人が連絡をくれて面談もしてくれて、
ここから面接に進めれば嬉しいですけど、
なんて言えばいいんだろう、
正直言うと、
あー、やっぱり私、日系の会社じゃないと相手にされないのかなあ… って。
なんか落ち込むっていうか。
まだ面接前の段階、面接が決まる前の段階だと会社名をはっきり教えてもらえなくて、
どういう業界のどんな事をやっている会社です…
くらいの、ぼんやりとした情報しかもらってないんですけど、
すごく小さな会社っぽくて、
なんていうのかな、ちょっと言葉選びが難しいですが、
結局、私は日本に関係した小さな会社からしか相手にされないのか、って、
ちょっと悲観的になってしまって。
こんな言い方したら、日系企業に勤めている人を下に見ている感じに捉えられてしまうかもしれないんですけど、
全然そうではなくて、
間違えて捉えないでほしいんですけど、
日系の会社で働いている人で優秀な人はたくさんいると思いますし、難しいこと、重要なことをやっている人もたくさんいると思いますし、すごくお金を稼いでいる人もたくさんいると思うので、
本当にその辺は勘違いしないで欲しいんですけど、
私がね、私がきるようなポジションの仕事だと、
アメリカ現地の企業からは見向きもされなくて、
結局行き着く先は日系企業か、日本に関連した企業なのかなーって。
日系の会社だと上手く使われてしまうというか、
弱みに付け込まれてしまうような気がするんですよね。
やっぱりどうしても英語にまだまだ苦手意識があるし、
アメリカに来てから私の場合は結構長い間ビザの関係で働けない期間がずっとあったり、
グリーンカードを取得して働ける状況になってからも引っ越しの連続でしっかりとした職歴というのがなくて、
明らかに経験不足、
そういう、色々なうまくいっていない部分をコンプレックスに感じているというか、自信がないというか、
そういう考えや感情をこっちが持っている…
っていうのを会社側はわかってるんですよ。
そんな弱みに付け込んで、
時給が安かったりとか、時給に見合わない仕事をさせられたりとか、
するのよ。
これを聴いて皆さんにはあまりピンとこないかもしれないんですけど、
でも海外に住んでいる、特に旦那さんの仕事の都合とか、国際結婚で海外に移住した人とかで、
さらに職歴にブランクがある人、
まぁその海外移住のビザの関係とかもだし、子育てとかもそうだし、
いろいろな理由でブランクがある人とかだと
この今、私が話している弱みに付け込まれる話、
なんとなくわかってくれるのではないでしょうか。
でも全部の日系企業が微妙…と言っているわけではないんですが、
でもね、できるだけ安く、使える人材を確保したい、というのはビジネスにおいて当たり前なので、よくある話のような気がします。
今回、エージェンシーを通して話が進みそうな、その会社がどんな感じか…というのはまだ全然わからないんですけど、
もしかしたらね、すごくやりがいがあって、同僚もいい人で、ほんとに良い会社だ!
となるかもしれないですし、
全くわからないんですけど。
というか、さっきも言いましたが現時点では面接してもらえるかすらわからず、
採用されるかどうかもわからないので、
今の時点で何をそんなにウジウジ考えてるんだ…
と、皆さんに言われてしまうかもしれないですけど、
仕事探し期間って、自分と向き合う期間でもあるので、
色々考えちゃうんですよね。
もともと、今回の仕事探しはそんなにスムーズに行くとも思ってないですし、
8月いっぱいは、求人を見て応募して、面接できるチャンスがもらえれば面接行って、
ってね、コツコツ就職活動して、
で、9月に入っても何もないようであれば、
アルバイトでレストランなのか、何かのお店なのか、わからないですけど、
どうにか働いてお金を稼げればなー
と思ってはいます。
お金は必要ですけど、最終的にアカウンティング関係の仕事につきたいのであれば、
この際、ボランティアとかでいいから、どこか会計事務所とかで経験を積ませてもらうとか、
そういうことも考えたり。
頭の中では、焦らなくても、じっくりチャンスを待てば良いのではないか…
とは思っているんですが、
でも現実は、焦っちゃうんですよね。
求人を見ていても今の私では募集要件を満たせてない求人ばかりですし、
これはいいかなって思ってアプライしても、私のアプリーケーションは見られてすらなさそうで何にも反応がないですし。
その多くの求人の要件、条件というのが関係している分野での就労経験○○年、みたいな経験を求めているものなんですけど、
その経験を積むには、どこかで働かないことには始まらないですし、
全然関係ない仕事をしても意味ないですし。
だからね、あれ?って事はずっと希望する職種にはつけないじゃん。
みたいな。
なかなか難しいなぁ…と、現実の厳しさに直面しています。
今回の仕事探しについては、何か動きがあれば逐一また皆さんにご報告していきたいと思っています。
頑張りまーす。皆さん応援よろしくお願いいたします。
◾️サポートお願いします!
Buy Me a Coffee
Comments